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    2015年08月

    日立コンシューマ・マーケティングは、24型液晶テレビ「Wooo A3」(L24-A3)を8月より発売。価格は58,000円。

    1,366×768ドットのVAパネルを採用した24型液晶テレビ。バックライトはLED。プライベート向けのコンパクトモデルで、スタンドを含めた外形寸法と重量は、57.8×14.1×39.2cm(幅×奥行き×高さ)/3.9kgと軽量コンパクト。

    地上/BS/110度CSデジタルチューナを各2系統搭載。USB端子を1系統備え、別売のUSB HDDを接続してテレビ番組を録画可能。裏番組録画にも対応しますが、2番組同時録画はできません。

    画面メモ(静止画)機能を備え、付属のリモコンで視聴中番組の映像を一時停止して表示可能。 料理番組のレシピや、懸賞はがき などのメモをとるときに便利です。

    Ethernet端子を備え、アクトビラに対応。スピーカー出力は3W×2chで、会話などの音声を聞き取りやすくする「聞こえサポート」や、テレビのスピーカーだけで、臨場感のあるサラウンド音声も楽しめる「DTS TruSurround」に対応。

    入力端子はHDMI×3と、コンポジット×1、アナログ音声×1。ヘッドフォン出力、光デジタル音声出力。

    引用元: ・HITACHI Wooo 日立63

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1406255418/ 【日立 Wooo A3 プライベート向け24型液晶テレビ】の続きを読む

    ヤマハは、同社が提案する新しいネットワーク再生機能“MusicCast”に対応するサウンドバーを発売。

    「YSP-1600」¥OPEN(予想実売価格60,000円前後)

    独自のバーチャルサラウンド再生技術であるビームスピーカーを搭載するサウンドバー“YSP”シリーズの新モデル。内部には2.8cmコーン型フルレンジを8基備えるアレイスピーカー部と、8.5cmコーン型ユニットを2基備えるサブウーファー部を搭載し、5.1chバーチャルサラウンド再生に対応。

    入力端子はHDMI/光デジタル/ステレオミニを1系統ずつ、出力端子はHDMI1系統のほかにサブウーファープリアウトも備えている。HDMIは入出力とも4K/60p信号の伝送に対応しており、HDCP 2.2規格にも準拠。

    対応音声はPCM5.1ch/ドルビーデジタル/DTSデジタルサラウンド/AACで、シネマDSPも装備。

    Bluetoothも搭載しており、Bluetooth Ver2.1+EDRに準拠。対応プロファイルはA2DP/AVRCPで、コーデックは受信がSBC/MPEG-4 AAC、送信がSBCに対応。

    従来モデルと大きく異なる点はWi-Fiを内蔵したこと。ワイヤレス機能としてBluetooth機能にも対応するが、それに加えてネットワーク再生が行えるように。無線LAN規格11b/g/nに準拠し、WirelessDirect機能に対応。AirPlayやradiko.jpなどのネットワーク再生機能が使用できる。またvTunerにも対応。さらにヤマハの新しいネットワーク再生機能MusicCastが利用できる。

    引用元: ・【DTS】廉価版ホームシアターの実力は?72【5.1CH】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1438868650/ 【YAMAHA YSP-1600 “MusicCast”に対応するサウンドバー】の続きを読む

    定額制音楽配信サービスのAWAは、5月27日に提供を開始した音楽配信サービスの月額利用料金を、8月24日から改訂。無制限プランのプラン名称を変更したほか、料金も月額1,080円から960円に値下げ。

     また同日、AWAアプリもバージョンアップし、「オフライン再生機能」も実装しました。

    引用元: ・【定額】AWA Part.2

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/mdis/1437819846/
    120: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/08/20(木) 11:45:01.14 ID:L5iOajZH0.net
    https://twitter.com/AWA_official/status/634191741118246912
    【8/24からいよいよオフライン再生機能スタート!】
    #AWA のオフライン再生機能が、ついに8月24日よりスタートします!8月24日からのオフライン再生機能の使い方はこちらから⇒https://t.co/u5B147Eiyq http://t.co/eT355pra3t

    【音楽配信AWAが月額料金を1080円から960円に値下げとオフライン再生対応】の続きを読む

    エプソンは、独自の3LCD方式を採用するホーム用液晶プロジェクター“dreamio”シリーズの新モデルとして、実売10万円台の“EH-TW5350”ラインを8月27日に発売。プロジェクター単体製品の「EH-TW5350」と、同モデルに80インチスクリーンがセットになった「EH-TW5350S」の2種類をラインナップ。

    ・EH-TW5350(単体)¥OPEN(直販サイト価格104,980円・税抜)
    ・EH-TW5350S(スクリーン付属)¥OPEN(直販サイト価格109,980円・税抜)

    2010年に登場した同社製プロジェクターのヒットモデル「EH-TW5200/5200S」の後継機。投影解像度は1,920×1,080のフルHD。約2.7m距離から100インチの大画面投写が行える短焦点レンズを搭載。

    EH-TW5200と同じくフルHD対応モデルだが、明るさやコントラスト比を向上させ、上位モデルの画像処理技術も投入して、より画質を高めたことが本機の特徴。輝度は、従来モデルでは2,000ルーメンだったが、本機ではカラー/全白とも2,200ルーメンに。搭載ランプも従来モデルとは異なるものを採用。コントラストは、従来モデルの15,000対1に対し、本機では35,000対1という高コントラスト比を確保。

    上位機EH-TW8200相当のフレーム補間機能を搭載し、よりなめらかな映像表現を実現。スクロールする字幕なども自然に表示できる。3D表示にも対応し、独自の「Bright 3D Drive 480Hz」により、明るくクロストークの少ない3D表示が可能。2D-3D変換機能も備えています。3Dメガネ「ELPGS03」は別売で、価格は10,500円。RF方式(Bluetooth)で遮蔽物の影響を排除し、安定した3D信号受信が行なえます。

    さらに本体にはWi-Fiを内蔵しており、インテルWiDi/Miracastに対応し、PCやスマホ/タブレットとのワイヤレス接続が行えるようになるなど機能も強化されています。

    画質調整機能も新しくなり、「ノイズリダクション」「ディティール強調」「MPEGノイズリダクション」の3種類が搭載。

    レンズは光学1.2倍ズーム(F1.58~F1.72)のマニュアルフォーカス/ズームで、100型の投射距離は2.7m。投写サイズは34~332型。

    入力端子はHDMI×2(MHLにも対応)、アナログRGB(D-Sub15ピン)×1、コンポジット×1、アナログ音声×2(RCA×1)を装備。アナログ音声出力(ステレオミニ)を装備。USB端子も2系統。

    消費電力は307W(待機時0.21W)。騒音レベルは27dB。外形寸法は297×245×114mm(幅×奥行×高さ)、重量は約3.1kg。リモコンや逆さ設置用ゴム足などが付属。

    6畳間などでも、100インチの大画面投写を手軽に実現できるようにしている点は従来機種と同じすので、本機もヒットしそうです。やはりこの価格でこの内容、機能は、魅力的でしょう。

    引用元: ・低価格プロジェクターについて語るスレ31

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1435820868/ 【エプソン EH-TW5350 低価格プロジェクターの雄が機能てんこ盛りでさらに魅力的に!】の続きを読む

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