家電情報 まとめ・ニュース

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    2015年10月

    ソフトバンクは、SoftBank SELECTION(ソフトバンクセレクション)ブランドより、ハイレゾ対応マイク付きイヤホン「SE-5000HR」を11月20日に発売。直販サイトでは8,800円(税込)で販売。カッパー/ゴールド/ブラックの3色を用意。

    ダイナミック型8mmドライバーを搭載し、再生周波数帯域は5Hz~45kHzとハイレゾ対応スペックをクリア。パッケージにはハイレゾロゴもついています。

    ドライバーユニットを含むハウジング部を独立させたオリジナルフォルムでノイズを防ぎ、クリアな音を再生するともしています。金管楽器をモチーフにしたデザインを採用しているのも特徴。ハウジングはアルミニウム。

    クリアな中高音域と深みある低音域の再生、ハイレゾ音源の豊かな音の広がりを実現させるために、構造設計とチューニングにこだわったとしています。

    ケーブル長は約1.2m(Y型)で、ケーブルにマイク付きリモコンを備えており、通話や音楽操作が可能。iPhoneやAndroidスマートフォンの操作に対応。プラグ部はL型の3.5mmステレオ4極ミニプラグ。重量は約15.9g。XS/S/M/Lの4サイズのイヤーピースやキャリングポーチが付属。

    大手家電メーカーが強いイヤホン業界にソフトバンクが名乗りをあげました。「ハイレゾ」という売り文句を使えば、後発でも勝算があるということなのでしょうか?
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    シャープは4Kテレビ「LC-60XD35」を発売。価格はオープンで55万円前後での販売が予想。

    RGBYの4原色パネルを用いることで8K相当の解像度相当の表示を可能にした“AQUOS 4K NEXT” 70型モデル「LC-70XG35」と同日発売で、8K相当への解像度向上を行わない、通常の4Kテレビとして発売の下位機。

    パネルにUV2A技術を用い、メガコントラスト技術を採用してHDRへ将来的にアップデートすることはLC-70XG35と同様。また映像エンジンも同じ「X8-Master Engine PRO」ですが、本機は「超解像 分割駆動回路」を持たない。

    また、高演色リッチカラーテクノロジーは搭載されておらず、THX 4Kディスプレイ規格の認証取得も行っていません。

    音声は70型のAQUOS 4K NEXと同様。2.1ch 3ウェイ10スピーカー構成の「AROUND SPEAKER SYSTEM」を搭載。

    そのほか、HEVCデコーダーの搭載、ひかりTVの4K VODやNETFLIXへの対応、4系統4端子のHDMI端子搭載などは「LC-70XG35」を踏襲しています。HDCP 2.2やITU-R BT.2020にも対応。USBは3端子を設け、USB-HDDに2番組同時録画を行うこともできます。

    引用元: ・【4K】4K総合スレ 31【UHD】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1442580743/ 【シャープ LC-60XD35 HDRへ将来的にアップデート可能な4Kテレビ】の続きを読む

    オーディオテクニカは、楽器モニター向けヘッドホンの新モデルとして「ATH-EP100」を発表。10月23日より発売。オープン価格で実売数千円程度。

    電子ピアノなどの音をクリアなサウンドで楽しめる楽器モニター向けヘッドホン。楽器モニター時に扱いやすくするために、コードの長さを2mとしたほか、6.3mm径のステレオ標準プラグと3.5mm径のステレオミニプラグの両方に対応。

    40mm径のドライバーユニットを搭載。本体は長時間使用でも疲れにくいよう、重量約97gの軽量ボディ。音漏れしにくい密閉タイプとなっており、大きな音での演奏時にも適しているとしています。

    主な仕様は、ドライバーが40mm径、再生周波数帯域が18~22000Hz、感度が102dB/mW、インピーダンスが43Ω、最大入力が500mW。重量量は約97g(コード除く)。 電子ピアノなどに接続可能な6.3mm径変換プラグが付属。

    同時発売の室内用ヘッドホンATH-250AVと基本内容は同様。6.3mm径のステレオ標準プラグの有無やケーブル長は3.5mなどの違いがあるくらいです。

    引用元: ・ヘッドホンっていくらくらいのから満足できる?

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1442825408/ 【audio-technica ATH-EP100 楽器モニター向けヘッドホンの新モデル】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/29(火) 19:33:09.23 ID:???.net
    http://www.rbbtoday.com/article/2015/09/29/135565.html

     iRobotのロボット掃除機「ルンバ」の最上位機種となる「ルンバ980」が、国内で10月10日より発売される。
    本体にカメラを搭載したほか、スマートフォンからの操作にも対応する。価格は125,000円(税別)。
     「ルンバ980」は、同シリーズで初めてWi-Fi機能を搭載し、専用アプリ「HOME App」を介して
    スマートフォンから操作が可能になった。「HOME App」はAndroid、iOS版の両方が用意される。
    スマートフォンからは、自動掃除タイマーの設定や変更、外出先から掃除開始や停止の指示、自動掃除中の動作状態ログ表示などが行える。

     同機の本分ともいえる清掃機能も大幅に強化された。独自の清掃機構
    「AeroForce(エアロフォース)クリーニングシステム」に、最新の強力なモーター「ハイパワーモーターユニットG3」を搭載し
    、吸引力は最大10倍まで向上。基本ナビゲーション制御プログラム「iAdapt」もバージョン2.0にバージョンアップされた。
    本体にカメラを設置し、「visual simultaneous localization and mapping (vSLAM)」と呼ばれる画像認識技術を導入した。
    「iAdapt」はvSLAMからの映像情報をもとにマップを構築し、そのマップに従って清掃を行う。

     カーペットやラグの上では自動で吸引力を引き上げ、吸引力が従来モデルと比較して
    最大で10倍になる「カーペットブースト」を搭載。また、従来モデルと同様に「ダートディテクトモード」を搭載し、
    ゴミセンサーを用いて汚れやゴミの集積を感知。その場所を前後に走行しながら集中的に清掃を行う。

     バッテリ駆動時間は約2時間で、電源が少なくなると自動でホームベースに戻って充電。最大112畳(185平方メートル)
    の稼働面積を実現した。本体サイズは直径353mm×高さ92mm、重量は約3.9kg。

    引用元: ・【家電】スマホからの操作に初対応! 吸引力10倍の「ルンバ」最上位機種が10月10日に国内発売

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1443522789/ 【アイロボット(iRobot) ルンバ 980 吸引力が最大10倍に進化!】の続きを読む

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