家電情報 まとめ・ニュース

家電がわかるまとめ情報サイト。白物から黒物まで。

    新製品

    ソニーは、最薄部が4.9mmの世界最薄4K液晶テレビ「BRAVIA X9000Cシリーズ」を2モデルを10月24日より発売する。65型の「KJ-65X9000C」と55型「KJ-55X9000C」を用意し、価格はオープン。店頭予想価格は65型が55万円前後、55型が35万円前後。

    液晶テレビで世界最薄という4.9mmを実現した4Kテレビ。薄さを活かして壁掛けにも対応し、標準で壁掛け金具が付属。4Kテレビ市場で新たな壁掛けスタイルを提案していくとしています。

    薄型化しながらも、主な機能はソニー4KテレビのスタンダードシリーズのX8500Cシリーズとほぼ同等で、4Kチューナや映像プロセッサ「X1」を搭載し、画質や4Kコンテンツ対応を強化。新たにHDR(ハイダイナミックレンジ)のHDMI信号入力にも対応した。OSにはAndroid TVを採用し、音声検索の実現や、操作性の向上を図っています。Netflixにも対応。

    引用元: ・Sony BRAVIA ブラビア Part192

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1440772343/ 【SONY BRAVIA KJ-65X9000C 夢の壁掛け4Kテレビ!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/02(水) 22:23:30.57 ID:???.net
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150902_719200.html

     リコーは、フルHDのDLPホームシアタープロジェクタ新モデルとして、サンリオキャラクターの
    ハローキティとコラボした「PJ HDC5420HK」を、ハローキティの誕生日である11月1日に発売する。価格はオープンプライスで、直販価格は128,000円。

     9月9日から予約受付を開始。直販サイト「リコーイメージングオンラインストア」、新宿/銀座/大阪のショールーム 「リコーイメージングスクエア」と、サンリオオンラインショップ、一部のサンリオ直営店舗で受け付ける。 販売台数は限定1,000台で、日本・中国での販売を予定している。


    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/719/200/hk01_s.jpg
     本体天面にハローキティの顔をデザインし、赤いリボンを立体的にあしらっている。リモコンや専用キャリングケース、 プロジェクタから映像が投影されるまでのオープニングスクリーン、パッケージに至るまでキティ仕様となる。外装の着せ替えもできる。別デザインのトップカバーを4種類の中から1枚、購入者全員にプレゼントするサービスを国内限定で行なう。
    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/719/200/hk02_s.jpg
    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/719/200/hk03_s.jpg

    0.55型/1,920×1,080ドットのDLPパネル(単板式)を採用し、入力信号は最大1,920×1,080ドットに対応する。
    光源は260Wの高圧水銀ランプで、輝度は2,500ルーメン、コントラスト比は9,000:1。投射距離は0.7mから9.6mまでで、 投写サイズは30~300型。2.4mでは100型サイズで投影できる。
     映像入力はHDMI×2(1系統はMHL対応)、S映像、コンポジット、アナログRGB(D-Sub 15ピン)も各1系統備える。
    音声入出力はステレオミニを装備し、出力10Wのスピーカーも内蔵。RS-232C端子やUSBミニ端子(タイプB)も備える。
     消費電力は最大532W、エコモードが293W(待機時0.5W以下)。外形寸法は314×224×92mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3kg。

    引用元: ・【家電】リコー、ハローキティフルHDプロジェクタを発売 着せ替え可能で約13万円

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1441200210/ 【RICOH PJ HDC5420HK ハローキティ コラボで約13万円のDLPプロジェクター】の続きを読む

    日立コンシューマ・マーケティングは、24型液晶テレビ「Wooo A3」(L24-A3)を8月より発売。価格は58,000円。

    1,366×768ドットのVAパネルを採用した24型液晶テレビ。バックライトはLED。プライベート向けのコンパクトモデルで、スタンドを含めた外形寸法と重量は、57.8×14.1×39.2cm(幅×奥行き×高さ)/3.9kgと軽量コンパクト。

    地上/BS/110度CSデジタルチューナを各2系統搭載。USB端子を1系統備え、別売のUSB HDDを接続してテレビ番組を録画可能。裏番組録画にも対応しますが、2番組同時録画はできません。

    画面メモ(静止画)機能を備え、付属のリモコンで視聴中番組の映像を一時停止して表示可能。 料理番組のレシピや、懸賞はがき などのメモをとるときに便利です。

    Ethernet端子を備え、アクトビラに対応。スピーカー出力は3W×2chで、会話などの音声を聞き取りやすくする「聞こえサポート」や、テレビのスピーカーだけで、臨場感のあるサラウンド音声も楽しめる「DTS TruSurround」に対応。

    入力端子はHDMI×3と、コンポジット×1、アナログ音声×1。ヘッドフォン出力、光デジタル音声出力。

    引用元: ・HITACHI Wooo 日立63

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1406255418/ 【日立 Wooo A3 プライベート向け24型液晶テレビ】の続きを読む

    ヤマハは、同社が提案する新しいネットワーク再生機能“MusicCast”に対応するサウンドバーを発売。

    「YSP-1600」¥OPEN(予想実売価格60,000円前後)

    独自のバーチャルサラウンド再生技術であるビームスピーカーを搭載するサウンドバー“YSP”シリーズの新モデル。内部には2.8cmコーン型フルレンジを8基備えるアレイスピーカー部と、8.5cmコーン型ユニットを2基備えるサブウーファー部を搭載し、5.1chバーチャルサラウンド再生に対応。

    入力端子はHDMI/光デジタル/ステレオミニを1系統ずつ、出力端子はHDMI1系統のほかにサブウーファープリアウトも備えている。HDMIは入出力とも4K/60p信号の伝送に対応しており、HDCP 2.2規格にも準拠。

    対応音声はPCM5.1ch/ドルビーデジタル/DTSデジタルサラウンド/AACで、シネマDSPも装備。

    Bluetoothも搭載しており、Bluetooth Ver2.1+EDRに準拠。対応プロファイルはA2DP/AVRCPで、コーデックは受信がSBC/MPEG-4 AAC、送信がSBCに対応。

    従来モデルと大きく異なる点はWi-Fiを内蔵したこと。ワイヤレス機能としてBluetooth機能にも対応するが、それに加えてネットワーク再生が行えるように。無線LAN規格11b/g/nに準拠し、WirelessDirect機能に対応。AirPlayやradiko.jpなどのネットワーク再生機能が使用できる。またvTunerにも対応。さらにヤマハの新しいネットワーク再生機能MusicCastが利用できる。

    引用元: ・【DTS】廉価版ホームシアターの実力は?72【5.1CH】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1438868650/ 【YAMAHA YSP-1600 “MusicCast”に対応するサウンドバー】の続きを読む

    エプソンは、独自の3LCD方式を採用するホーム用液晶プロジェクター“dreamio”シリーズの新モデルとして、実売10万円台の“EH-TW5350”ラインを8月27日に発売。プロジェクター単体製品の「EH-TW5350」と、同モデルに80インチスクリーンがセットになった「EH-TW5350S」の2種類をラインナップ。

    ・EH-TW5350(単体)¥OPEN(直販サイト価格104,980円・税抜)
    ・EH-TW5350S(スクリーン付属)¥OPEN(直販サイト価格109,980円・税抜)

    2010年に登場した同社製プロジェクターのヒットモデル「EH-TW5200/5200S」の後継機。投影解像度は1,920×1,080のフルHD。約2.7m距離から100インチの大画面投写が行える短焦点レンズを搭載。

    EH-TW5200と同じくフルHD対応モデルだが、明るさやコントラスト比を向上させ、上位モデルの画像処理技術も投入して、より画質を高めたことが本機の特徴。輝度は、従来モデルでは2,000ルーメンだったが、本機ではカラー/全白とも2,200ルーメンに。搭載ランプも従来モデルとは異なるものを採用。コントラストは、従来モデルの15,000対1に対し、本機では35,000対1という高コントラスト比を確保。

    上位機EH-TW8200相当のフレーム補間機能を搭載し、よりなめらかな映像表現を実現。スクロールする字幕なども自然に表示できる。3D表示にも対応し、独自の「Bright 3D Drive 480Hz」により、明るくクロストークの少ない3D表示が可能。2D-3D変換機能も備えています。3Dメガネ「ELPGS03」は別売で、価格は10,500円。RF方式(Bluetooth)で遮蔽物の影響を排除し、安定した3D信号受信が行なえます。

    さらに本体にはWi-Fiを内蔵しており、インテルWiDi/Miracastに対応し、PCやスマホ/タブレットとのワイヤレス接続が行えるようになるなど機能も強化されています。

    画質調整機能も新しくなり、「ノイズリダクション」「ディティール強調」「MPEGノイズリダクション」の3種類が搭載。

    レンズは光学1.2倍ズーム(F1.58~F1.72)のマニュアルフォーカス/ズームで、100型の投射距離は2.7m。投写サイズは34~332型。

    入力端子はHDMI×2(MHLにも対応)、アナログRGB(D-Sub15ピン)×1、コンポジット×1、アナログ音声×2(RCA×1)を装備。アナログ音声出力(ステレオミニ)を装備。USB端子も2系統。

    消費電力は307W(待機時0.21W)。騒音レベルは27dB。外形寸法は297×245×114mm(幅×奥行×高さ)、重量は約3.1kg。リモコンや逆さ設置用ゴム足などが付属。

    6畳間などでも、100インチの大画面投写を手軽に実現できるようにしている点は従来機種と同じすので、本機もヒットしそうです。やはりこの価格でこの内容、機能は、魅力的でしょう。

    引用元: ・低価格プロジェクターについて語るスレ31

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1435820868/ 【エプソン EH-TW5350 低価格プロジェクターの雄が機能てんこ盛りでさらに魅力的に!】の続きを読む

    このページのトップヘ