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    新製品

    1: エルボードロップ(茸)@\(^o^)/ 2015/08/11(火) 17:40:05.42 ID:PORVthff0.net BE:321234514-2BP(3939)
    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_loop.gif
    ケンウッドブランドとしては、実に約6年半ぶりとなるヘッドフォンの新製品4機種が登場した。音質面でのこだわりを各所に見せる製品。

    特にハイエンドの「KH-KZ3000」は充実した低域の再現、くっきりとフォーカスのあった音像の描写など、競合ひしめくヘッドフォン市場の中でも、異彩を放つ製品に仕上がっている。

    発売前の新製品を編集部で使用する機会があったので、その魅力に迫っていこう。

    試聴したのは「KH-KZ3000」と「KH-KZ1000」の2製品。密閉型で「オンイヤー」と言われる、耳を覆うのではなく、パッドを耳の上に密着させて使うタイプの製品となる。

    KZ3000とKZ1000はともに直径40mmのダイナミック型ドライバーを内蔵。

    サイズやデザインにも共通点は多いが、使用パーツはかなり異なっていて、価格もKZ3000が4万8400円、KZ1000が2万5000円と倍近い差がある。

    仕上げや音にも相応の差が出てくるので、このあたりは後で詳しく見ていこう。

     ワンポイントで使われる逆三角形のオーナメント、そしてケーブルの「赤」が印象的だが、全体的なデザインはオーソドックスにまとめたものという印象だ。

    高価格帯のヘッドフォンはデザイン性も重視されている現状を鑑みると、質感やパッケージングに多少物足りなさもあるが、上位のKZ3000については、

    スポーツカーの内装をイメージさせる黒の合皮に赤のステッチを組み合わせた仕上げにしており、明確なコンセプトが伝わってくるデザインでもある。

    http://ascii.jp/elem/000/001/035/1035793/index.html
    no title

    引用元: ・ケンウッドが6年半ぶりで新型ヘッドフォン発売

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1439282405/ 【KENWOOD KH-KZ1000などハイレゾ対応オンイヤーヘッドホン!】の続きを読む


    シャープ(SHARP)は、プラズマクラスター空気清浄機「FP-FX2」を発表。9月19日より発売。実売想定価格は4万5000円前後。

    独自の空気浄化技術「高濃度プラズマクラスター25000」を搭載することと、空気をきれいにしたり潤わせたりする様子をLEDで“見える化” するのが特徴。シースルー設計で中が見え、空気がきれいになる様子が分かる。

    花粉などの大きな粒子に加え、より微小な粒子も検知できる「高感度ホコリセンサー」を搭載。センサーの測定結果をもとに独自のアルゴリズムでPM2.5など微小な粒子の濃度(目安)を「PM2.5モニター」が色で知らせ、風量を強めて集じん。

    0.3マイクロメートル以上の微小な粒子を99.97%以上集じんし、においもキャッチする高性能の「静電HEPA・脱臭一体型フィルター」を搭載。

    送風ファンには、トンボの羽根形状を応用し、送風効率を高めた薄型ネイチャーファンを搭載。フィルターの効果があるためファンは汚れず、掃除は不要だという。従来機種「FU-E30」の奥行180mmと比較して約1/2の奥行98mmを実現。設置性の良さもメリット。シンプル&スマートなデザインで新たな生活スタイルを提案する「S-style」シリーズであることもアピールポイント。デザイン担当者は「使わないシーズンも部屋に飾っておきたくなるスリムでスマートなデザイン」と胸を張ります。

    空気清浄の適用床面積の目安が約6畳(約10平方メートル)、最大風量が1.5m立方メートル/分、消費電力が2.4~12W。 本体サイズは430(幅)×444(高さ)×98(奥行)mm。重量は約4.9kg。

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 10:02:05.21 ID:YJi/mQUQ0.net
    あれなんやねん、店員に聞いてもモヤッとした返事しか帰ってこないぞ

    引用元: ・プラズマクラスターとかいう謎装置

    "http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1439168525/ 【シャープ FP-FX2 高濃度プラズマクラスター25000搭載!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/03(月) 17:50:22.16 ID:???.net
    http://japanese.engadget.com/2015/08/02/e-ink-huis/
    http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/34e0824524b78b0d135ec4588a1a64c2/202363981/DSC00512.jpg
    ソニーが自社のクラウドファンディングサイトFirst Flightで出資を募る「HUIS REMOTE CONTROLLER」の実機インプレをお届けします。

    起業家人材を社内から発掘するソニーの新規事業創出プロジェクトで、若手の発想から産まれた本製品。 リモコンの画面に電子ペーパーを採用ししており、フリックで画面を切り替えてボタンを配置することでたくさんの家電のリモコンを1台にまとめられます。


    HUIS REMOTO CONTROLLERは、あなたに馴染むリモコンをキャッチコピーに、ソニーの若手が開発したリモコン 自分の使いたいボタンだけをピックアップしてまとめられます。
    普段生活していると、テレビやオーディオ、照明など家電それぞれにリモコンがあり、それらにたくさんのボタンが並びます。 一方で普段よく使うボタンは限られます。頻繁に使うボタンだけまとめられれば便利という発想のもとに本製品は開発されました。
    担当者によると、電子ペーパーを採用した理由は視認性の高さ。リモコンで重要なのは持ってすぐに使えるということ。 HUIS REMOTO CONTROLLERはボタンを表示した状態を保てるため、
    画面を点灯する手間があるスマートフォンの同種のアプリよりすばやく使えます。 表示はスマートフォンと同じフリック切り替えに対応。ボタンの配置は本体上でカスタマイズでき、PCを使えばボタンのレイアウトまで変更できます。
    https://youtu.be/oyoBgeB4NRw


    操作対象は家電メーカー&製品別のプリセットのほか、元のリモコンが赤外線であれば、学習機能でほとんどの家電を操作できます。
    no title

    Bluetooth LEチップも搭載し、将来的にはクレードルと組み合わせ、BluetoothやWi-Fiで操作する デバイスにも連携させたいとしています。バッテリーの持ちに関しては、担当者によれば開発段階のため確 定した数字は言えないものの、充電の心配をあまりしなくても済むようにしたいとのこと。


    HUIS REMOTE CONTROLLERは、起業家人材を社内から発掘するソニーの「新規事業創出プロジェクト」 で若手の発想から産まれ、ソニーのクラウドファンディングサイト First Flightで現在資金調達中。 展示されていた実機はプロトタイプで、底面のカバーがすぐに外れるなど粗さが残るものでした。製品化時には洗練されることに期待したいところです。

    https://first-flight.sony.com/pj/2/HUIS%20REMOTE%20CONTROLLER

    引用元: ・【家電】ソニー、自由にカスタマイズできる電子ペーパーリモコンを開発 信号読み取りほとんどの家電を操作可能に

    【SONY HUIS REMOTE CONTROLLER 電子ペーパー学習リモコン リモコン界を変えるか?】の続きを読む

    UPQ(アップ・キュー)は、4K/60p、HDCP 2.2対応のHDMI入力を備えた50型4K液晶ディスプレイ「Q-display 4K50」を9月下旬より発売する。オンラインストア直販限定販売で、価格は75,000円。

    “国内最安値級”ということが売りの4K/50型の液晶ディスプレイ。TVチューナー非 搭載とするなどで価格を抑えた。

    解像度は3,840×2,160ドットで、120Hzの倍速駆動に対応。輝度は300cd/m2、視野角は上下/左右170度。

    4K/60p、HDCP 2.2対応のHDMI入力を備え、BDレコーダなどと組み合わせてテレビ的に利用できるとしています。

    HDMIのほかコンポーネント入力なども備えている。消費電力は100W(待機時最大0.5W)。外形寸法は1,332.8×87×723.3mm(幅×奥行き×高さ)、重量は15kg。  10W×2chのスピーカーを内蔵。

    QPQは、新コンセプトのライフスタイル家電・家具を展開するブランドとしてスタートしたばかりの新国内家電メーカー。「UPQ」は元カシオ計算機の中澤優子氏が立ち上げたベンチャー企業。「こだわりを表現できる家具・家電」をテーマに、スペックと価格、デザインのバランスが取れた製品を開発していくとしています。

    引用元: ・4K・5K液晶モニタスレッド Vol.22(c)2ch.net

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/hard/1438772536/ 【UPQ Q-display 4K50 なんと75,000円の50型4Kディスプレイ!】の続きを読む

    シーエスフィールド(株)は、デンマークVITUS AUDIOのフラグシップであるシグネチャーシリーズ新製品として、モノラルパワーアンプ「SM-102」とプリアンプ「SL-102」を発売。

    ・SM-102(モノラルパワーアンプ)1,200万円(税抜・ペア)
    ・SL-102(プリアンプ)620万円(税抜)

    モノラルパワーアンプ「SM-102」は、完全バランス設計。各チャンネルにそれぞれ個別の筐体及び専用電源を与え、構成部品をさらに厳選するという従来からの思想を受け継ぎ、パフォーマンスをさらに向上させるために全部品を最適化したと同社は説明。トランスはより効率的に改良され、 入出力段もさらなる精製がなされており、 パワー、解像度及びダイナミクスがさらに向上しているとしています。

    入力にはXLRとRCAを1系統ずつ。定格出力(8/4Ω)はA級動作時で100W、AB級時で100W。

    プリアンプ「SL-102」は、従来モデルSL-101から極小パーツを含めたすべてをさらにブラッシュアップ。「全く新しい設計になり、もはやSL-101のアップグレード・バージョンとは言えなくなった」としています。

    入力にはXLRを3系統、RCAを2系統、出力は切り替え可能な2系統のXLR/RCAとバッファードバイパス(RCA)1系統。

    高額機が珍しくない趣味のオーディオ製品のなかでも高価な製品と言える領域のものです。

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/23(木) 22:39:37.625 ID:E6asgAsO0.net
    あるの?

    引用元: ・1000万円のオーディオシステムで聴いてみたい音楽

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1437658777/ 【VITUS AUDIO、なんとペア1,200万円のパワーアンプ「SM-102」と620万円のプリアンプ「SL-102」!】の続きを読む

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