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    オーディオ

    Googleは、スマートフォンやPCなどからWi-Fi経由で音声をストリーミング再生できるオーディオ端末「Chromecast Audio」をアメリカで発表。価格は35ドル。17カ国で29日から発売。

    本体をスピーカーなどの機器に接続し、同一Wi-Fi内にあるスマホやPCなどの音声再生画面からキャストボタンをタップすれば、デバイスから簡単に音声のストリーミング再生が行えるようになるオーディオ専用の端末。デバイス側から、楽曲の検索、再生、一時停止、音量調整などが行えます。

    音声出力端子として、RCA/3.5mmステレオミニ/光デジタルを装備。

    対応デバイスはiPhone/iPad、Android端末、Windows、Mac、Choromecast。デバイス内楽曲のほか、PandoraなどのインターネットラジオやGoogle Play Musicなどの音楽配信サービス、Podcastなどの音声もキャスト再生できます。

    同時に発表された新しい「Chromecast」がテレビとHDMI接続して使用するメディアストリーミング端末であることに対し、本機はオーディオ専用の端末であるのが違い。

    今後の日本導入も期待されます。

    引用元: ・【Google】Chromecast Part9

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/dgoods/1443253932/ 【Google Chromecast Audio オーディオ専用のストリーミング端末】の続きを読む

    ヤマハは、同社が提案する新しいネットワーク再生機能“MusicCast”に対応するサウンドバーを発売。

    「YSP-1600」¥OPEN(予想実売価格60,000円前後)

    独自のバーチャルサラウンド再生技術であるビームスピーカーを搭載するサウンドバー“YSP”シリーズの新モデル。内部には2.8cmコーン型フルレンジを8基備えるアレイスピーカー部と、8.5cmコーン型ユニットを2基備えるサブウーファー部を搭載し、5.1chバーチャルサラウンド再生に対応。

    入力端子はHDMI/光デジタル/ステレオミニを1系統ずつ、出力端子はHDMI1系統のほかにサブウーファープリアウトも備えている。HDMIは入出力とも4K/60p信号の伝送に対応しており、HDCP 2.2規格にも準拠。

    対応音声はPCM5.1ch/ドルビーデジタル/DTSデジタルサラウンド/AACで、シネマDSPも装備。

    Bluetoothも搭載しており、Bluetooth Ver2.1+EDRに準拠。対応プロファイルはA2DP/AVRCPで、コーデックは受信がSBC/MPEG-4 AAC、送信がSBCに対応。

    従来モデルと大きく異なる点はWi-Fiを内蔵したこと。ワイヤレス機能としてBluetooth機能にも対応するが、それに加えてネットワーク再生が行えるように。無線LAN規格11b/g/nに準拠し、WirelessDirect機能に対応。AirPlayやradiko.jpなどのネットワーク再生機能が使用できる。またvTunerにも対応。さらにヤマハの新しいネットワーク再生機能MusicCastが利用できる。

    引用元: ・【DTS】廉価版ホームシアターの実力は?72【5.1CH】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1438868650/ 【YAMAHA YSP-1600 “MusicCast”に対応するサウンドバー】の続きを読む

    1: エルボードロップ(茸)@\(^o^)/ 2015/08/11(火) 17:40:05.42 ID:PORVthff0.net BE:321234514-2BP(3939)
    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_loop.gif
    ケンウッドブランドとしては、実に約6年半ぶりとなるヘッドフォンの新製品4機種が登場した。音質面でのこだわりを各所に見せる製品。

    特にハイエンドの「KH-KZ3000」は充実した低域の再現、くっきりとフォーカスのあった音像の描写など、競合ひしめくヘッドフォン市場の中でも、異彩を放つ製品に仕上がっている。

    発売前の新製品を編集部で使用する機会があったので、その魅力に迫っていこう。

    試聴したのは「KH-KZ3000」と「KH-KZ1000」の2製品。密閉型で「オンイヤー」と言われる、耳を覆うのではなく、パッドを耳の上に密着させて使うタイプの製品となる。

    KZ3000とKZ1000はともに直径40mmのダイナミック型ドライバーを内蔵。

    サイズやデザインにも共通点は多いが、使用パーツはかなり異なっていて、価格もKZ3000が4万8400円、KZ1000が2万5000円と倍近い差がある。

    仕上げや音にも相応の差が出てくるので、このあたりは後で詳しく見ていこう。

     ワンポイントで使われる逆三角形のオーナメント、そしてケーブルの「赤」が印象的だが、全体的なデザインはオーソドックスにまとめたものという印象だ。

    高価格帯のヘッドフォンはデザイン性も重視されている現状を鑑みると、質感やパッケージングに多少物足りなさもあるが、上位のKZ3000については、

    スポーツカーの内装をイメージさせる黒の合皮に赤のステッチを組み合わせた仕上げにしており、明確なコンセプトが伝わってくるデザインでもある。

    http://ascii.jp/elem/000/001/035/1035793/index.html
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    引用元: ・ケンウッドが6年半ぶりで新型ヘッドフォン発売

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1439282405/ 【KENWOOD KH-KZ1000などハイレゾ対応オンイヤーヘッドホン!】の続きを読む

    シーエスフィールド(株)は、デンマークVITUS AUDIOのフラグシップであるシグネチャーシリーズ新製品として、モノラルパワーアンプ「SM-102」とプリアンプ「SL-102」を発売。

    ・SM-102(モノラルパワーアンプ)1,200万円(税抜・ペア)
    ・SL-102(プリアンプ)620万円(税抜)

    モノラルパワーアンプ「SM-102」は、完全バランス設計。各チャンネルにそれぞれ個別の筐体及び専用電源を与え、構成部品をさらに厳選するという従来からの思想を受け継ぎ、パフォーマンスをさらに向上させるために全部品を最適化したと同社は説明。トランスはより効率的に改良され、 入出力段もさらなる精製がなされており、 パワー、解像度及びダイナミクスがさらに向上しているとしています。

    入力にはXLRとRCAを1系統ずつ。定格出力(8/4Ω)はA級動作時で100W、AB級時で100W。

    プリアンプ「SL-102」は、従来モデルSL-101から極小パーツを含めたすべてをさらにブラッシュアップ。「全く新しい設計になり、もはやSL-101のアップグレード・バージョンとは言えなくなった」としています。

    入力にはXLRを3系統、RCAを2系統、出力は切り替え可能な2系統のXLR/RCAとバッファードバイパス(RCA)1系統。

    高額機が珍しくない趣味のオーディオ製品のなかでも高価な製品と言える領域のものです。

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/23(木) 22:39:37.625 ID:E6asgAsO0.net
    あるの?

    引用元: ・1000万円のオーディオシステムで聴いてみたい音楽

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1437658777/ 【VITUS AUDIO、なんとペア1,200万円のパワーアンプ「SM-102」と620万円のプリアンプ「SL-102」!】の続きを読む


    パナソニックは、ズーム録音対応のICレコーダ2モデルを10月15日より発売する。価格はすべてオープン。ラインナップと店頭予想価格は、FM補完放送対応の「RR-XS460」が10,000円前後で、ラジオ非搭載の「RR-XS360」が8,000円前後。カラーは、XS460がブラック、ホワイト、シルバー、レッドの4色。XS360はシルバー、ブルー、ピンクの3色。

    前方正面の音を強調し、セミナーや講義の録音に便利な「ズーム録音」機能を搭載。

    再生機能として、録音時に入ってしまいがちなエアコンやプロジェクタなどの雑音を抑える「ノイズキャンセル再生」に対応。マイクで集音した音をイヤフォンなどでリアルタイムに聴ける「集音機能」も備える。

    XS460は、AMラジオ放送と同一の放送内容をFM聴取できるFM補完放送(ワイドFM)に対応したFMラジオチューナを備え、録音も可能。

    内蔵メモリはどちらも4GBで、microSDHCカードも利用可能。録音形式はリニアPCMとMP3で、XS460はMP3 320kbps、192kbps、128kbps、64kbpsに対応。モノラル録音時は32kbpsと8kbps。XS360はMP3 320kbpsと64kbpsには非対応。XS460はWMAファイル再生にも対応。出力90mWのモノラルスピーカーやイヤフォン出力を装備。ライン入力にも対応。電源は単4形乾電池×1で、XS460はニッケル水素乾電池が付属し、USB充電にも対応。


    引用元: ・今ICレコーダー買うなら?Part42

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/dgoods/1407905474/ 【Panasonic RR-XS460ほかズーム録音対応のICレコーダー ラジオは必要?】の続きを読む

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