象印マホービンは、マルチコンベクションオーブン「ET-YA30」を発表。9月1日より発売。3万円前後の実売予想。

外形寸法は40.5(幅)×26.5(高さ)×41(奥行)cm、庫内寸法は27(幅)×9(高さ)×29.5(奥行)cm。トレー内寸法は25(幅)×26(奥行)cm。重量は9.5kg。ボディカラーはプライムシルバーの1色。

予熱の手間なく本格オーブン調理ができ、ノンフライ調理 や手作りパンも楽しめるマルチコンベクションオーブン。

2つのヒーターを自動で切り替え、予熱の手間なく、本格的に焼き上げることができる。具体的には、5本のグリルヒーターですばやく庫内を温め、その後、コンベクションヒーターに自動で切り替える。庫内・庫外それぞれにヒーターを配置しており、表面はこんがり、中までしっかり火を通し、本格的な味わいに仕上げるという。

機能面では、パン生地の一次発酵・二次発酵に適した環境(30度/40度の選択式)に設定する「パン生地発酵コース」を搭載。「トースト」「冷凍トースト」「フライあたため」「ローストビーフ」「ローストチキン」「ノンフライ唐揚げ」「ノンフライとんかつ」など、コースを選ぶだけのマイコン自動調理12コースも用意。

コンベンクションオーブン市場に象印が参入開始。他の国内メーカーはどう動くでしょうか。

引用元: ・【コンベクションオーブン】 3

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