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    4Kテレビ

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/14(水) 18:27:36.29 ID:???.net
    東芝ライフスタイルは、HDR時代に向けて一新した最上位4K液晶テレビ「REGZA Z20Xシリーズ」を 11月上旬より発売する。4K REGZAのフラッグシップとなり、65型「65Z20X」、58型「58Z20X」、50型「50Z20X」の3モデルを用意する。 価格はオープンプライスで、店頭予想価格は65型が64万円前後、58型が45万円前後、50型が37万円前後。

    東芝REGZAハイエンドモデル。リアリティを追求し、液晶パネルやバックライトを一新した「レグザパワーディスプレイシステム」と、 新映像エンジン「4KレグザエンジンHDR PRO」など、基本設計を一新。 Ultra HD Blu-rayや4K映像配信、4K放送など、4Kネイティブコンテンツ対応を強化し、「本格的HDR対応時代の4K高画質」を目指したという。

    4K放送チューナ(124/128度CS)も内蔵し、本体だけで4K放送視聴が行なえるほか、 6チャンネルの地デジ番組を常時録画できる「タイムシフトマシン」、 番組名やジャンル名から好みの番組やネット動画をすぐに見つけられる「みるコレ」に対応。 さらに、Netflixや、ひかりTV 4Kなどの4K映像配信サービスにも対応する。

    テレビの音も強化し、新たなスリット型ドームツイータを搭載した「レグザオーディオシステム」も搭載。 さらに、別売のレグザサウンドシステム「RSS-AZ55」により、テレビと外部サウンドシステムを連携動作させ、 より高音質を楽しめるという。RSS-AZ55については別記事で紹介する。

    4K REGZAは、ハイエンドのZ20Xシリーズと、ミドルクラスのJ20X、スタンダードモデルのG20Xの
    3シリーズ9モデル展開となる。


    詳しくはソース元でご確認ください
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20151014_724204.html

    引用元: ・【テレビ】HDR時代の4K高画質を。東芝REGZA最上位「Z20X」

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1444814856/ 【東芝 REGZA 65Z20X など Z20Xシリーズ フラグシップ4Kテレビ!】の続きを読む

    ソニーは、最薄部が4.9mmの世界最薄4K液晶テレビ「BRAVIA X9000Cシリーズ」を2モデルを10月24日より発売する。65型の「KJ-65X9000C」と55型「KJ-55X9000C」を用意し、価格はオープン。店頭予想価格は65型が55万円前後、55型が35万円前後。

    液晶テレビで世界最薄という4.9mmを実現した4Kテレビ。薄さを活かして壁掛けにも対応し、標準で壁掛け金具が付属。4Kテレビ市場で新たな壁掛けスタイルを提案していくとしています。

    薄型化しながらも、主な機能はソニー4KテレビのスタンダードシリーズのX8500Cシリーズとほぼ同等で、4Kチューナや映像プロセッサ「X1」を搭載し、画質や4Kコンテンツ対応を強化。新たにHDR(ハイダイナミックレンジ)のHDMI信号入力にも対応した。OSにはAndroid TVを採用し、音声検索の実現や、操作性の向上を図っています。Netflixにも対応。

    引用元: ・Sony BRAVIA ブラビア Part192

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1440772343/ 【SONY BRAVIA KJ-65X9000C 夢の壁掛け4Kテレビ!】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/29(水) 12:19:48.09 ID:???.net
    東芝ライフスタイルは、全録タイムシフトマシン対応などで機能強化した
    4K液晶テレビ「REGZA J20Xシリーズ」を8月12日より発売する。
    43型「43J20X」、49型「49J20X」、55型「55J20X」の3モデル展開で、価格はオープンプライス。
    店頭予想価格は43型が24万円前後、49型が29万円前後、55型が34万円前後。

    従来のJ10Xシリーズとの違いは、6チャンネル同時録画機能「タイムシフトマシン」を新搭載したほか、 画質の強化やHDR対応、著作権保護技術「SeeQVault」対応など。
    全面直下型LEDや広色域パネルなど画質面の主な特徴はJ10Xを踏襲しながら、 HD映像などを高品位にアップコンバートする「4Kマスターリファイン」の強化などで、画質を向上している。

    最上位Z10Xシリーズとの主な違いは、液晶パネルのほか、 直下型LEDの部分駆動(ローカルディミング)が省かれているほか、4Kチューナが非搭載となることなど。

    ※詳細はソース元でご確認ください
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150729_712736.html

    引用元: ・【テレビ】東芝、全録再定義のタイムシフト4K TV「REGZA J20X」

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1438139988/ 【東芝 「REGZA J20X」 43J20Xなど3機種 4Kテレビ チャレンジした?】の続きを読む

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