オーディオテクニカは、楽器モニター向けヘッドホンの新モデルとして「ATH-EP100」を発表。10月23日より発売。オープン価格で実売数千円程度。

電子ピアノなどの音をクリアなサウンドで楽しめる楽器モニター向けヘッドホン。楽器モニター時に扱いやすくするために、コードの長さを2mとしたほか、6.3mm径のステレオ標準プラグと3.5mm径のステレオミニプラグの両方に対応。

40mm径のドライバーユニットを搭載。本体は長時間使用でも疲れにくいよう、重量約97gの軽量ボディ。音漏れしにくい密閉タイプとなっており、大きな音での演奏時にも適しているとしています。

主な仕様は、ドライバーが40mm径、再生周波数帯域が18~22000Hz、感度が102dB/mW、インピーダンスが43Ω、最大入力が500mW。重量量は約97g(コード除く)。 電子ピアノなどに接続可能な6.3mm径変換プラグが付属。

同時発売の室内用ヘッドホンATH-250AVと基本内容は同様。6.3mm径のステレオ標準プラグの有無やケーブル長は3.5mなどの違いがあるくらいです。

引用元: ・ヘッドホンっていくらくらいのから満足できる?

http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1442825408/ 【audio-technica ATH-EP100 楽器モニター向けヘッドホンの新モデル】の続きを読む