東芝は、BDプレーヤー「DBP-S600」を11月中旬に発売。価格はオープンで13,000円前後での実売が予想。

他機器とのネットワーク連携機能を備えることに加えて、1080/24pダイレクト出力などにも対応するBDプレーヤー。

1080/24pダイレクト出力に対応。毎秒24コマで制作されたフィルム素材の映像を、余計な変換処理をはさまずにそのまま出力できる。

DVDソフトを高画質化する「XDE(eXtended Detail Enhancement)」機能も搭載。HDMI端子から1080i/pで出力時に、標準画質の映像をより精細感の高い画質へと補正。

ドルビーTrueHDなどのHDオーディオ規格のHDMI出力に対応。

また、使いたい機能にすぐにアクセスできるようスタートメニューも搭載し、使い勝手にも配慮。全録レコーダーの“レグザサーバー”をはじめとする他機器とのネットワーク連携機能「レグザリンク・シェア」も強化。全録機能「タイムシフトマシン」対応の液晶テレビ“レグザ”やレコーダー“レグザサーバー”などが別室にあるような場合に、それらに録画してある番組を本機に配信して視聴することができます。

ソニーやパナソニックのように、ネットワークオーディオプレーヤーやハイレゾに対応しないのは、東芝の考え方のようです。ネットワーク連携機能「レグザリンク・シェア」は必要十分な機能ではありそうです。

1: 名無しでいいとも! 2015/10/14(水) 01:22:13.36 ID:3wvujv7N.net
いまだに何で聞くの?
そりゃ4K時代なんて来ないわ

引用元: ・こちらブルーレイですがよろしいですか?

http://hayabusa2.2ch.sc/test/read.cgi/livecx/1444753333/ 【東芝 DBP-S600 ネットワーク連携機能「レグザリンク・シェア」強化のBDプレーヤー】の続きを読む